ご存知のとおり、本日、安保法案が可決されました!

このところ、ギリシャに関する記事を連投していますが、じつはこの安保法案に関連しています。


ギリシャで学んだ事は、金融屋さん達の財政破綻型ビジネスモデル。。。


Aチームがある国に破綻を仕掛ける

破綻をテコにしてボロ儲け

その国を借金漬けにする

Bチームが借金をカタに全てを奪う

っと、これが典型パターンでしょうか?



続・ギリシャ危機のまとめ
https://www.pt-jepun.com/economy/kiji690.html


このビジネス・モデル、考えれば考えるほど
「おーいっ! (; ̄◇ ̄ 」って感じですよね?

ところが、彼ら金融屋の一派には、もっとトンデモない連中が居たりします。

それが、戦争屋です!



彼らのビジネスモデルを見ていくと、ある国を破綻させながら儲けて、借金漬けにして全てを奪うという基本パターンは、金融屋と同じです!

ただし、破綻の仕掛けに金融テロではなく、戦争を使う所が大きな違いです。


典型パターンは、こんな感じ!


1.A国とB国に傀儡政権を立て、キックバックの支払いを約束する

2.A・B各政権は、不景気政策で社会不安の醸成と失業者=潜在兵力を確保

3.各政権とマスコミが協力して、A・B各国民の敵愾心を煽る

4.危機を演出して、戦争法制を通す

5.大きな事件を演出して戦争に持ち込む

6.A・B各国が消耗戦に突入、武器と資金を融資する

7.借金まみれになったAB国民から全てを奪う



結果、戦争屋と、各国首脳・マスコミ・官僚・財界のうち、戦争屋の手先になった者だけが報酬を受け、反抗した者はドサクサ紛れに駆逐されます。

そして、この事に気付かないAB各国民は、全てを奪われた上に、生まれた時から彼らに借金を負い、死ぬまで支払いを続ける事になります。


今の日本は、ちょうど4の戦争法制を通す!という所に差し掛かっている訳ですね?


政治や経済の話から、そんな話になると、この期に及んでまだ「信じられない・・・」といった反応が多いのですが。。。

とりあえず!
第二次大戦の時を例に、考えてみましょう!



yalta


この画像、ヤルタ会談の写真です!
左から、イギリスのチャーチル、アメリカのルーズベルト、ソ連のスターリンと並んでいます。

それぞれの出自を探ると。。。


チャーチルの母方の祖父は、銀行経営者であり、ニューヨークタイムスの社主。
銀行経営にマスコミ関係って事は。。。「おー、ユダヤ系か?」

ウィンストン・チャーチル:母の家系 | wikipedia


ルーズベルトの先祖は、オランダのハールレムからニューヨークに移住したクラース・ヴァン・ルーズベルトに始まるユダヤ系。。。

「およよ?ルーズベルトも、ユダヤ系?」

フランクリン・ルーズベルト:生い立ちと家族 | wikipedia


まさか、スターリンは。。。
本姓は「ジュガシヴィリ」

で、ジュガシヴィリの意味は。。。ユダヤの息子???

「おいおい、マジかよ?」

ヨシフ・スターリン:本姓は? | wikipedia

スターリンの本当の名字ジュガシヴィリ(Djugashvili)の意味は?


ナント!
連合国側は全員、金融屋や戦争屋と同じユダヤ系でした!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


ではでは、連合国の宿敵であるナチスは、どうなんでしょう?


えっ?ゲシュタポ長官のハインリヒ・ミュラーが、ユダヤ人墓地に埋葬されていた?
おいおい、ナチスの高官も???

ユダヤ人墓地に埋葬か=ゲシュタポのトップ―ドイツ


そして、とどめは、ナント!
ヒトラーの親族は、イスラエル在住だそうです(笑)

ヒトラーはブラジルで95歳まで生きたか

アドルフ・ヒトラー総統の正体とは?


っという事で!
英国のチャーチルも、米国のルーズベルトも、ソ連のスターリンも、ドイツのヒトラーも全員ユダヤ人!

そう!
第二次大戦って、アシュケナージ・ユダヤ人俳優を集めて始めた茶番劇!

つまり、戦争屋さん達のビジネスだったって事!







年金基金や郵貯を、株式詐欺でくすねるぐらいなら、まだマシですが、戦争というビジネス・モデルだけは本当に頂けません。

ついに、安保法案の衆院通過でリーチがかかってしまった今、ここからが本当の正念場です!



安倍政権が戦争法案をゴリ押しする理由って?
https://www.pt-jepun.com/politics/kiji656.html