英国のEU離脱と米国大統領選挙と今後の情勢

すでにご存知かと思いますが、国民投票で英国のEU離脱が決まりました。

はじめは、いつもの通り、ネオコンの連中が投票結果を操作して、チャンチャンになるのかと思っていました。

ところが、ジョージ・ソロスあたりが、資産を避難させ始めてるじゃないですか。

「おや?おや?」っと思っていたら、なんと離脱派が勝利!


いやー、ビックリするやら嬉しいやら!

本当に歴史的な瞬間ですよね?

イギリス国民がアシュケナージ・ユダヤ人の支配から、独立した瞬間!

もっと言ってしまえば、何百年来続いて来た金融屋と戦争屋の支配から、人類が独立した瞬間です!


brexit


いっぽう、米国内でも、ネオコン戦争屋の工作は失敗続き!

はじめは、共和党からブッシュ、民主党からヒラリーと、いつもの両立て作戦でネオコン傀儡を擁立して、どっちが勝っても・・・

という感じだったのでしょうが、さすがにブッシュは親子2代で戦争してますので、米国民にもバレバレ!

ヒラリーが大統領になっても、次に何が起こるか分かってますので、反戦争屋勢力とまともな米国民がトランプさんに結集している訳ですね?

こちらも選挙不正がなければ、トランプ候補が勝って、米国民の独立!といった方向に行きそうですね?


っという感じで、今後の情勢なんですが

英国のEU離脱

EUの空中分解

ギリシア・イタリア・スペインあたりがデフォルト

クレジット・デフォルト・スワップが爆発

ドイツ・米国の金融機関が破綻

世界的な金融破綻


・・・という感じで、1%の人間が世界の90%以上の富を独占するという現在の狂ったシステムが、今年中には終わりそうな趨勢です!

我が日本でも、選挙不正が出来なければ、ゴリゴリのネオコン傀儡である現政権は、今回の選挙でボロ負けするはずですが、果たしてどうなるのでしょうか?




※追記

っと、こういう記事をアップすると!

保健所が行政指導とやらで、商品が売れる検索キーワードをホームページで使うな!と圧力をかけ、会社の売上を落とそうとしたり。

国税が調査と称して、年中嫌がらせに来たり、父が何十年も前にやってた会社の倒産時の未払いの税金を利子込みで即金で払え!と言って来たり。

訳の分からない会社が、訴訟問題を吹っかけて来たり。

何だか、おかしな事がたくさん起こるんですよねー・笑

とりあえず、記録は全部取ってあるので、次何かあったら、面白いから過去の分も含めて、ネットで詳細を全て暴露しますね♪


この記事を書いた人

ヨシ

海外起業家。バリ島のWeb通販、美容・雑貨系貿易関連会社社長。
脱サラ後、30万円と中古のノートPC1台を抱え渡バリし現在に至る。得意分野は、通販サイト構築・運営全般と海外での会社経営。趣味はバイクと筋トレ。お酒とお笑い番組と映画をこよなく愛します。
起業/経営/バリ島/筋トレ/ラーメン/グルメ/日本酒/読書/歴史/バイク/猫

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